FF8攻略&交流 EX-POTION サブテキスト

オープニング〜
教室-キスティスとの会話前
左端女性生徒

「トゥリープ先生に
 失礼のないようにね」


真中女性

「トゥリープ様にお呼ばれなんて
 光栄なことなんですからね」


右端男性

「先生と話すときくらい
 ニコニコしろよ」


○キスティス(話を聞かずに教室を出ようとした場合)

キスティス
「スコール、どこに行くつもり?
 話があるって言ったと思うけど」


教室-キスティスとの会話後
左端女性

「う、うらやましぃ〜。
 私もその課題、うけたいわ・・・・・・」


真中女性

「トゥリープ様におケガがあったら
 『トゥリープF・C』が許さないわよ」


右端男性

「トゥリープ先生と2人きり・・・・・・」


Bガーデン・教室
-炎の洞窟クリア以後-
○トゥリープFC会員女性生徒2人組

トゥリープFC会員02番
「あ、試験終わったんだ?」
トゥリープFC会員02番
「トゥリープ様に
 迷惑かけなかったでしょうね?」
 1.かけてない
 2.・・・・・・かけたかもしれない
---1・2どちらの場合も-------------------------
トゥリープFC会員02番
「あなたちゃんとトゥリープ様守ってる?
 私にはちゃんと分かってるんだからね!」
「あなたここまで○回戦闘不能になってるけど、
 トゥリープ様は○回戦闘不能になってるわ」


トゥリープFC会員03番
「・・・・・・アンタを見ると、
 トゥリープ様の戦いの日々が目に浮かぶわ・・・・・・」
トゥリープFC会員03番
「トゥリープ様は○体の敵を倒しているのね・・・・・・。
 ああ、私たちのトゥリープ様の手が汚れていくわ・・・・・・」
「あ、ついでにアンタのも教えてあげるね。
 アンタは○体の敵を倒してるけど・・・・・・
 そんなこと私にはどうでもいいわ、別に」



2F廊下・エレベータ前
○男性(カードを貰う時)

「どうも、あっ、そうだ
 よかったら、どうですこれ」
「弟がくれたカードなんですが
 どうにも、僕は興味がなくて・・・・・・
 もし、よろしかったら、どうぞ」
「えっ?
 カードの遊び方ですか?」
「う〜ん、私に聞くよりも
 メニューを開いて、チュートリアルの
 カード説明を見た方が
 よくわかると思いますよ」
「それと、人とカードで
 遊びたい場合は□で
 話し掛けると『カードで遊ぼう』って
 意味になるそうです」
「あっ、ちなみに
 私はカードができませんので
 あしからず」


○男性(カードを貰った後)

「どうも。
 そういえば、アナタ
 SeeD試験、今日でしたよね?」
「試験当日まで課題のG.F.を
 手に入れないなんて・・・・・・」
「余裕ってやつですか?」
 1.そうだ
 2.忘れてた・・・・・・
---1の場合--------------------
「さ、さすが・・・・・・
 (自信家ですね・・・・・・)」
---2の場合--------------------
「さ、さすが・・・・・・
 (大物ですね・・・・・・)」


○FC会員No.109(カードを貰った後しか出現しない?)

会員No.109
「あんまり
 トゥリープ先生の手を
 やかすんじゃねぇぞ」


---SeeD就任式直後--------------------------------
○男性生徒(ニーダ)

「ふっ、苦節17年
 ついに俺にも主役のチャンスが!」
「はっ!!
 な、なんだいスコール」

○男性生徒(ニーダ)(2回目以降)

「(ふふ、いつの日かこのガーデンを
  動かすほどの男になってやる・・・・・・)」

○セルフィ

セルフィ
「SeeD!
 シード!
 し〜〜とぉ〜〜!」

○ゼル

ゼル
「おう!
 スコール!!
 はやく教室戻ろうぜ」
ゼル
「えっ? なにって
 いつもSeeDになった奴が
 やってるだろ」
「クラスのみんなに挨拶!
 その後は
 就任パーティー!」

○ゼル(2回目以降)

ゼル
「SeeDばんざ〜い」

---初任務の朝以降--------------------------------------
○男性

「あれ?
 初仕事もらったって聞きましたけど」
「こんなところ、うろついてるなんて・・・・・・
 余裕ってやつですか?」
 1.そうだ
 2.忘れてた・・・・・・
---1の場合------------------
「さ、さすが・・・・・・
 (自信家ですね・・・・・・)」
---2の場合------------------
「さ、さすが・・・・・・
 (大物ですね・・・・・・)」

○FC会員No.109

会員No.109
「あぁ・・・・・・
 なんか、授業うける気が
 半減してるよな・・・・・・」


2F廊下・教室前(セルフィとぶつかった後)
パターンとしては、
  • 教室へ歩く女性2人組
  • 男性と女性の2人組+男性1人
  • 男性と女性の2人組+男性2人組
  • 壁際の女性2人組
【パターン1:歩いている女性2人組】

「ねぇ、ねぇ
 SeeD最終試験っていつだっけ?

「なに、言ってるのよ
 今日よ、今日」

「えっ? そうなの?
 ふ〜ん」

「ところで女子って
 何人いるの?」

「たしか、今回は
 1人だけだったわよ」

「ええ〜、そうなの?
 う〜ん、がんばってもらいたいよね」

 2回目以降

「ケガしないように
 がんばってね」


【パターン2:壁際に男性1人と男性と女性の2人組】
○男性
 1回目

「あっ、スコール
 実技1単位、残ってたんだって」
「【炎の洞窟】だろ?
 あっそこ暑いんだよなぁ」
「ま、がんばって
 G.F.手に入れてこいよ」

 2回目以降

「トゥリープ先生なら
 もう正門の方へ向かったよ」

----炎の洞窟クリア後---------------------

「明日のSeeDを目指して
 勉強、勉強」


○男性と女性の2人組
 1回目

「今日は、SeeD最終試験。
 これに合格すれば
 俺も晴れてSeeDの仲間入りよ」

「ねぇ〜
 これで何度目だっけ?」

「さ、
 3度目だよ・・・・・・」

「3度目の
 正直ってやつね」

「そういう
 おまえはどうなんだよ」

「アタシ?
 アタシは順調にいけば
 来期にテストよ」

「1回目のねぇ。
 アタシの目標は
 キスティス・トゥリープ先生」
「15でSeeDになって
 17で教官の資格を手に入れたなんて
 スゴイよね」
「断然あこがれちゃう」

「うむ
 確かに」

「チョットぉ
 アンタ他の事で
 あこがれてんじゃないでしょうね?」

「な、何言ってんだよ
 ち、違うよ、そんなんじゃないって」

「あ〜やし〜」

 2回目以降・女性

「ケガしないように
 がんばってね」

 2回目以降・男性

「ま、何はともあれ
 今日の試験は決めてやるぜ!」


【パターン3:男性と女性の2人組+男性2人組】
○男性2人組
右側の立っている男性

「おう、スコール
 トゥリープ先生なら
 もう正門の方へ向かったぜ」

左側の座っている男性

「ま、がんばって
 G.F.手に入れてこいよ」


----炎の洞窟クリア後---------------------
○右側の立っている男性

「SeeD試験
 がんばれよな」


○左側の座っている男性
別枠参照

【パターン4:壁際の女性の2人組】

「ねぇ、そういえば
 今日って、SeeDの最終試験よね」

「うん、そうですね。
 全部で12人が最終まで
 いったらしいです」

「何人
 合格するんだろうねぇ」

「う〜ん
 倍率高いですからねぇ」

「あっ、それで、今回のテストに
 スコール先輩が・・・・・・」
「あっ!」
「もう
 いつから聞いてたんですか?」

2回目以降・右側女性

「クスクスッ
 私もがんばるわよ〜」

2回目以降・左側女性

「頑張って、頑張って
 ひたすらがんばりま〜す」


---SeeD試験合格発表前-------------------------------------
○風神

風神
「・・・・・・怒」

○雷神

雷神
「風神言ってるもんよ!」
「サイファーがSeeDなれなかったら
 おまえのせいだって」
「風神怖いもんよ!」

○ゼル

ゼル
「お、おう」
「なんか、1人ずつ
 名前呼ばれるってよ」

○右側の男性生徒

「ドキドキドキ・・・・・・」

---初任務の朝以降------------------------------
○歩いてくる女子生徒2人組

「ねぇ
 こないだの口紅みせて」

「あ、いいですよ
 はい、これです」

「そうそう、この色
 売ってないんだよねぇ」

「えっ、そうなんですか?
 私、売ってる所知ってるんで
 今度、買ってきますよ」

○男子生徒と女子生徒+途中から男子生徒の妹

「あっ、お兄ちゃん」

「おう!」

「帰りにいつもの調味料
 買ってきてね。
 ちょうど切れちゃってるの」

「じゃあね」

「ふふっ、形無しね
 お兄さん」

「な、なに言ってるんだよ」

男子生徒(2回目以降)

「まだ、まだ
 これくらいであきらめる
 俺じゃねぇぜ」

女子生徒(2回目以降)

「ふふっ、形無しね
 お兄さん」

○男子生徒2人組
○右の男子生徒

「SeeDかぁ・・・・・・
 先こされちまったな。
 ま、俺も
 負けてらんないってわけだ」

○左の男子生徒
 別枠

○女子生徒2人組

「そういえば
 こないだのSeeD試験
 4人合格したらしいよね」

「そうそう
 すごいですよねぇ」

「1人は
 女の子らしいよ」

「へぇ
 励みになりますね」

「あっ!」
「もう
 いつから聞いてたんですか?」

○右の女子生徒(2回目以降)

「これが駄目でも次がある
 明日は明日の風が吹く・・・・・・
 ってチョット、違うわね」

○左の女子生徒(2回目以降)

「頑張って、頑張って
 ひたすら頑張りま〜す」


Bガーデン・ホール (行き先板前)
パターンとしては、
1.女性2人組が歩いてくる
2.行き先板右に男性が立っている
+女性SeeDが歩いてくる
+男性SeeDが歩いてくる
SeeDが歩いてくるパターンはレア。

○歩いているSeeD女性(金髪)

「よ! 問題児
 あんまし、人様に迷惑かけるなよ」


○歩いてきて行き先板前で立ち止まって話す女性2人組
最初に話し掛けた女性・1回目

「あっ、スコール君
 トゥリープ先生が
 正門で待ってたわよ」
「えっ?
 正門ってどこだって?
「やだ、もう、冗談ばっか
 正門って、ここから南に
 1つしかないじゃない」
「もしかして、そこの行き先板で
 行き先を決めれるのも忘れちゃった?」

 2回目以降

「もしかして、そこの行き先板で
 行き先を決めれるのも忘れちゃった?」


2番目に話し掛けた女性

「おはよぉ〜
 今日のSeeD試験がんばってねぇ」


----炎の洞窟クリア後---------------------
○右側の女性生徒

「SeeD試験中は
 こういう、会話とかまで
 チェックされてるらしいわよ」


○左側の女性生徒

「おはよぉ〜
 今日のSeeD試験がんばってねぇ」


○走る少年

「走って、走って
 誰にも負けない体力をつけてやるぞぉ」


○下から行き先板方面へ歩いてくるSeeD男性

「俺も前回の試験で
 SeeDになったばかりさ。
 ま、がんばれよ」
「でも、その前に
 G.F.とってこなきゃ
 はなしにならんぜ」

○下から行き先板方面へ歩いてくるSeeD男性(炎の洞窟クリア後)

「俺も前回の試験で
 SeeDになったばかりさ。
 ま、がんばれよ」


○行き先板右側に立つ男性生徒

「なぁ、知ってるか?
 この学園には、カードクラブ団
 通称CC団ってのがあるんだよ」
「カード好きな連中があつまり
 日夜ツワモノを捜してるって話さ」
「CC団にカード勝負を挑まれる
 ってのは、カードマニアには
 名誉な事だぜ」


-SeeD実地試験説明直後----------------------
○キスティス

キスティス
「さ、行くわよ」


○シド学園長

シド学園長
「SeeDには、まだ、ガンブレード使いは
 いないのです」
「だから君とサイファーには
 ぜひSeeDになって
 もらいたいのですよ」

2回目以降

シド学園長
「さあ、早く行きなさい」

-SeeD実地試験直後〜サイファーとの会話前まで----------------------
○C班の生徒とD班の生徒

C班の生徒
「な、聞いた?」
「ガルバディアの目標は
 電波塔だったってオチ」

D班の生徒
「電波塔が使えるようになっても
 電波使えないのに、どうするのかな?」

2回目

C班の生徒
「なんで?」

D班の生徒
「先週の試験に出ただろ?」
「電波を使った通信一般が
 できない理由を述べよって問題」
D班の生徒
「スコールくん、あの問題は
 なんて答えた?」
 1.電波はとっても身体に悪い
 2.世界規模の電波障害のせい

---1を選んだ場合----------------

スコール
「電波はとても身体に悪い」

D班の生徒
「う〜ん、スコールくん、マイナス5点。
 残念ながらそれは間違い」
「正解は・・・・・・」
D班の生徒
「世界規模の電波障害。
 それは17年前、突然始まった」
「それで世界中の通信は、オンラインや
 伝令、伝書チョコボとかなんだよね」
D班の生徒
「だから電波塔が復活しても
 あんまり意味がないと思うんだ」

---2を選んだ場合----------------

スコール
「世界規模の電波障害のせいだ」

D班の生徒
「ピンポ〜ン!
 その通り!」
D班の生徒
「世界規模の電波障害。
 それは17年前、突然始まった」
「それで世界中の通信は、オンラインや
 伝令、伝書チョコボとかなんだよね」
D班の生徒
「だから電波塔が復活しても
 あんまり意味がないと思うんだ」

○C班の生徒(3回目以降)

C班の生徒
「試験、受からなくてもいいなあ、俺。
 SeeDでやってく自信ないもん」

○D班の生徒(3回目以降)

D班の生徒
「僕は実地試験ぜんぜんダメだった。
 内緒だけど、もらしちゃったし」

○シュウ

シュウ
「キミ、なかなかやるじゃない?」

キスティス
「でしょ? 私の自慢の生徒なの」
キスティス
「無愛想なのがタマにキズ、だけどね」

○キスティス

キスティス
「試験結果の発表はもうすぐよ。
 このへんにいるといいわ」

○シド学園長

シド学園長
「戦場の雰囲気はどうでしたか?」
 1.気分が良かった
 2.足がふるえた
 3.・・・・・・べつに

---1の場合-------------------

スコール
「実戦は・・・・・・いい気分でした」

シド学園長
「そりゃあ、たのもしい。
 でも、自分を見失ってはいけませんよ」

---2の場合-------------------

スコール
「怖くて足がふるえました」

シド学園長
「まあ、最初はそんなものでしょうねえ」

---3の場合-------------------

スコール
「・・・・・・べつに」

シド学園長
「べつに?」
シド学園長
「それはいいですね!
 べつに、ですか!」

○シド学園長(2回目以降)

シド学園長
「まあ、みんなケガもなく
 なによりですねえ」

○いつも走っている少年とその兄

「兄ちゃん
 どうだったんだよ」

「いてて、持病の腰が・・・・・・
 この腰の痛みさえなければ・・・・・・」

「兄ちゃん・・・・・・
 そればっかだな・・・・・・」

○いつも走っている少年(2回目以降)

「あっ、スコールさんは
 どうでした?」
 1.問題ない
 2.まぁ、いろいろだ

---1の場合--------------------

「さすが! 兄ちゃんにも
 見習わせたいですよ」

---2の場合--------------------

「ははっ、けど
 スコールさんなら
 心配ないですね」

○走る少年の兄(2回目以降)

「体調が完全なら
 俺もいいとこイケたんだけどな」

---初任務の朝以降----------------------------------------
○歩いてくる女性生徒2人組
○右の女性

「なんか、スゴイよいね。
 もう、バリバリ仕事しちゃうんだ」

○左の女性

「おはよぉ〜
 SeeD初任務がんばってねぇ」


Bガーデン・ホール (学生寮側)
話せる人物は走る男児のみ

Bガーデン・ろうか (学生寮前)

○女性3人組

「夕方のSeeD試験さぁ
 何人が合格するんだろうね」

「でも、あの筆記試験
 難しかったなぁ」

「あぁ、そういえば
 あなた、筆記まではいったのよね」
「私なんか、まだ単位
 取り終えてないから」

「わたしも、まだまだ
 たくさん残ってるよぉ」

「次は一緒に、受けたいよね」

「うん、じゃあ、次は
 3人そろっての合格をめざしましょ」

---初任務の前以降-------------------------------
○男性生徒2人+女性生徒1人

「で、あれから
 どうなったの?」

「えっ、なんの事?」

「ケンカしてたじゃん」

「ケンカ?
 そんなのしてないよね〜」

「ね〜〜」

「ふはぁ〜〜、やれやれ
 ま、最初から心配してないけどね」


Bガーデン・学生寮
---SeeD就任パーティー直前のみ-----------------------
○セルフィ

セルフィ
「キミも着替えたら?
 パーティーあるんだって」

○セルフィ(2回目以降)

セルフィ
「てへ、似合ってるかな?」

※学生寮を出ようとする

セルフィ
「ね、ね」
セルフィ
「パーティー行くなら着替えなきゃ
 SeeD服の初そで通しぃ〜」


Bガーデン・ホール (訓練施設・図書室側)
○SeeD女性

「私も小さい時からSeeDを
 目指してきたからね、こういう子の
 力になってあげたいって思うよ」


○少女

「私も、SeeDになるの
 がんばるの」


○ガーデン教師

ガーデン教師
「生徒No.41269
 スコール?」
ガーデン教師
「あの、問題児か・・・・・・
 今日はSeeD最終試験だったな」
ガーデン教師
「トゥリープ教官を
 待たしているのだろうが」
「こんなところでアブラを
 売っているな!」


○ベンチに座った男性生徒

「今時のSeeDは
 体力より頭脳だね」

---SeeD実地試験直後---------------------------------------
○ガーデン教師

ガーデン教師
「SeeDは、契約および与えられた
 命令以外の行動をしてはいけない」
「SeeDはボランティアでは
 ないからな」 「今回の件はドール公国にとっては
 すばらしい教訓となるだろう」 「SeeDを雇うのに金を
 惜しんではいけないという教訓だ」

○ガーデン教師(図書室側か学生寮側にいこうとした場合)

ガーデン教師
「放送が聞こえなかったのか?
 【2階廊下教室前】に集合だ」

---初任務前以降--------------------------------
○シュウ

シュウ
「あっ、スコ−ル
 もう初仕事もらったって?」
「すごいね、期待されてるジャン」


Bガーデン・ろうか (学生食堂前)
○SeeD男性

「SeeDは食わねど高楊枝・・・・・・
 とは、イカンな」


○女性生徒(ポニーテール)
会話パターン2種
1.

「ダイエットメニューとか
 作ってくれたらいいと思わない?」

2.

「う〜ん、ダイエット
 やめようかなぁ・・・」


女性生徒(やや肌黒め)

「この学校は
 刺激になる人が多いから
 こっちもやる気が出てくるわね」


○男性生徒
会話パターン3種
1.

「僕は人より体力が無い分
 勉強して、補ってくつもりさ」

2.

「若い時しか、出来ない事もあるけど
 若い時にした勉強って
 本当に役にたつもんだよ」

3.

「さっ、食事をしたら
 勉強、勉強」


○男性生徒(外を見ている)
会話パターン3種
1.

「どうして
 ああ、なっちゃったんだっけ・・・」

2.

「あの時になぁ・・・
 ま、今言ってもしゃ〜ないか・・・」

3.

「う〜ん、やっぱり
 あれがイケなかったのかなぁ・・・」


走っている男児
会話パターン2種
1.

「たくさん食べて〜
 強いSeeDになってやるぞ〜」

2.

「お腹へったぞ〜
 いっぱい食べるぞ〜」


Bガーデン・学生食堂
○店のおばさん(左)は別枠

○店のおばさん(右)

「パンは今日はもう終わりだよ」


-奥の席-
ボヤキ3人組は別枠で。

○右側のテーブルの男性2人組
手前にいるヤツに話し掛ける

FC会員01番の友人
「よう。
 景気はどうだい?」

トゥリープFC会員01番
「・・・・・・オヤジか、おまえは?」

FC会員01番と会話後

「見てやってくれよ、このフヌケを・・・・・・」
「これでも前はしっかりしたヤツだったんだぜ。
 それがオンナ一人でコレだよ・・・・・・なさけないぜ」


奥でダレているヤツに話し掛ける・奇数回目

トゥリープFC会員01番
「どうしたらトゥリープ様と
 仲良くできるんだろうか・・・・・・」

FC会員01番の友人
「おまえねぇ・・・・・・」
「そんなことばっかり考えてるから、
 いつまでたってもSeeDになれないんだよ」

偶数回目以降

トゥリープFC会員01番
「ああ・・・・・・、愛しのトゥリープ様・・・・・・」
「あなたのことを考えると、
 夜も眠れない・・・・・・」
「だから授業中に眠ってしまう・・・・・・
 ああ・・・・・・なんて罪な人なんだ・・・・・・」


Bガーデン・ろうか (駐車場前)
 男性と女性の2人組
○男性

「やっぱり、車はいいなぁ
 なんつっても、ワールドに出ても
 モンスターに襲われないのがいい」
「俺みたいな一般生徒でも
 大手を振って、ワールドに出れるってもんよ」


○女性

「ここのガーデンカーいいわよね
 あのエンジン音がたまらないわ」
「あの、6千回転を超えた
 あたりからの、キーンとなる・・・」
「いけない、何言ってるのかしら
 私ったら、やだもう」


Bガーデン・ろうか (訓練施設前)
※初めてこの廊下に入った時、生徒Aと生徒Bが逃げてきて途中で立ち止まる

○生徒A
 1回目

生徒A
「だーっ、死ぬかと思った」

 2回目以降

「おまえも行くなら
 気をつけた方がいいぜ」


○生徒B
 1回目

生徒B
「あれが、噂のモンスターかよ」

 2回目以降

「2体1セットモンスターだしなぁ
 SeeDでもない俺らには
 チトつらいかな」


※2回目以降は初めから壁際に立っている

壁際に立っている男性2人組
左側の男性(上の生徒A)

「実は、このギリギリの
 緊張感がたまらない・・・・・・」


右側の男性(上の生徒B)

「こうやって、常に実戦を
 していれば、体も鈍らないってわけさ」

---SeeD就任パーティー直後-----------------------------
※SeeD服のままの場合
○キスティス

キスティス
「・・・・・・・・・・・・」
キスティス
「話聞いてなかったの?」
「『私服に着替えて』って
 言ったと思うけど・・・・・・」


Bガーデン・ろうか (図書館前)
○SeeD女性
会話パターン2種
1.

「おっ、図書館で勉強?
 感心感心!」

2.

「SeeDになっても
 勉強は必要よね」


○男性生徒
会話パターン3種
1.

「いつの時代になっても
 紙の本はいいよね」

2.

「たぶん、どんなに化学が進歩しても
 紙の本は無くなりはしないと思うよ」

3.

「ターミナルで文章を読むのも
 いいんだけど、やっぱり
 紙の本がいいな、僕は」


○男性生徒(肌が黒め)
会話パターン2種
1.

「おっ、おまえが図書館に用なんて
 めずらしいんじゃないか?」

2.

「お〜す
 じゃあな」


○女性生徒
会話パターン2種
1.

「はよ〜
 元気ぃ〜、私は・・・・・・ チョットだけブルー入ってるの・・・」
「な〜んて、ウソ〜!」

2.

「はよ〜
 元気ぃ〜、私は元気ぃ〜」


○少女

「おはよ〜う
 ございま〜す」



Bガーデン・図書館
三つ編みの図書委員は別枠

○男子生徒

「質問、質問!
 昔、悪い魔女が統治していたっていう国が
 エスタだったよな?」
「この魔女はどうなったんだっけ?
 誰がこの魔女をどうにかしたんだっけ?
 それって、授業では、やってなかったっけ?」
「その授業の日は休んじゃったから
 なにがなんだかわかんないよ」

---初任務の朝以降-------------------------

「テスト前になると
 テストに必要な本は
 奪い合いになるからね」
「今から、いくつか
 目をつけとこうと思ってるんだ」


○歩いてくる男子生徒

「席、残っているかなぁ?」
「閲覧室って、いつでも
 結構、人がいるんだよね」
「しかも、本を読みに来た人
 ばかりじゃないんだよね」


○本棚奥側の男子生徒(私服)

「ううむ・・・・・・
 あの先生が言ってた参考書の名前が
 どうしても思い出せねぇ!
「調べに帰るのも面倒くせぇ。
 適当なの、見つくろって行くか」

 2回目以降

「ううむ・・・・・・
 適当なのっても
 全然、見当つかねぇ!」


-右奥のテーブルあたり-
○男子生徒

「ふわああああああああああ〜」
「テストがあるんだよ、
 しかも追試だよ」
「ツイてねぇよ、
 しかも、俺ひとりだ」


○女子生徒

「席取ったのはいいんだけど
 連れがなかなか戻ってこない」
「早くしないと
 図書委員に怒られちゃうよ」

---初任務の朝以降---------------------------------
○図書委員2人組

「聞いた〜?
 また、図書委員会の予算が削られちゃった〜」

「なんで、そういうことするの〜?
 私たちに対する挑戦ね」

「いろんな委員会の中で
 図書委員会がいっちばん
 勉強に役立つじゃない」

「ほんと、ほんと!
 どーして、風紀委員並みの
 予算しかもらえないの〜?」

「まいっちゃうわよ〜。
 ・・・・・・ま、実際
 本を買うためのお金は別予算なんだけど」

「でもでも、そのほかの・・・・・・
 ・・・・・・おやつ代とか
 滅茶苦茶かかるもんね〜」

(2回目以降)

「だって、退屈なんだよ。
 ずっと、ここにいるだけなんだもん」

「お菓子食べながらトークするのが
 図書委員のお仕事なんだもん」


Bガーデン・ろうか (保健室前)
○女性生徒1

「やっぱり、カドワキ先生に
 相談のってもらおうかな・・・」


○女性生徒2

「わたし、こうやって
 ガーデン内を散歩するのって
 結構すきなのよね」


○女性生徒3
会話パターン2種類あり。
1.

「今日も、カドワキ先生に
 お話聞いてもらちゃった」

2.

「あれ? 先輩もカドワキ先生に
 相談事ですか?」


○男児生徒

「おはようございます先輩!
 今日も、いい天気ですね」


○私服女性
会話パターン2種
1.

「私たちも、体が資本だからねぇ。
 いつでも健康に気を使うのはいい事よ」

2.

「風邪は万病のもとってね。
 早いうちになおすのが1番」



Bガーデン・保健室

カドワキ先生
「あぁ、スコール
 これから、試験なんだろ?」
カドワキ先生
「ケガはもういいのかい?」



Bガーデン・校庭 (廊下側)
※初めてこのマップに入った時のみ。
 一度でも画面を切り替えるとセルフィはこのマップに現れない。

セルフィ
「ねぇねぇ
 きみ楽器できる?」

「無視しないでよ」

「あ、さっきろうかであった人ね」

「わたし学園祭実行委員やってるの」

「興味あったらこの先のステージみにきてよ」

「マイバンド組むのが夢なんだ。わたし」

「メンバー4人・・・・・・はいらない?」



Bガーデン・校庭 (ステージ側)
○男子生徒

「学園祭をすすめてたメンバーも
 各地の紛争に駆り出されて今は
 ひとりもいないよ」
「唯一あの転校生がはりきっているけど
 どうなるもんだか・・・・・・」


セルフィ
「あたしがやってること、気になる?
 1.気になる
 2.気にならない
---1の場合---------------
「それならキミも学園祭実行委員になろっ!」

(更に話し掛ける)
「ね、学園祭実行委員になろうよ!」
 a.やだ
 b.なってもいい
---aの場合---------------
「も〜、みんなそうなんだなあ。
 楽しい学園祭、いらないのかなあ」

2回目以降
「じゃま〜、しないでね」
---bの場合---------------
「やたっ!
 じゃ、働いて!」

2回目
「さ、働く働く〜!
 男子の人手は貴重!」

3回目以降
「キミ、もしかして、あれ?
 指示されないと動けないタイプ?」

---2の場合---------------
「じゃ〜あ、あんまり見ないでね。
 こっそり作ってビッ〜ックリさせたいんだから」


※なお、断っても画面を切り替えればまた最初の会話からになるので実行委員になることは可能
※実行委員になった後はbの会話のみになる。

Bガーデン・ホール (カードリーダー)
※どちらかの台詞になる

「毎年、毎年、悪ガキどもが
 入って来るから叱りがいがあるわい」

「わしゃ、ガーデンが設立されたときから
 ずっとここにおるんじゃ」


---SeeD試験終了直後------------------------
※SeeD実地試験後、カードリーダーを一度通った後に出ようとすると注意される

「こりゃ!」
「許可無く制服で外に出ちゃイカン!
 外に出るなら、私服に着替えんか!」


Bガーデン・正門 (カードリーダー前)
○私服男性
会話パターン2種
1.

「今週は、実家に帰るかな
 たまには、両親に顔をみせてやらないとね」

2.

「いい風、いい天気・・・・・・
 このまま・・・・・・」

2回目以降

「Zzzz・・・・・・」


○女性生徒3人組
会話パターン3種
1.

「ねっ、なんかお腹すかない?
 帰りにどっかで、食べていかない?」

「さんせ〜いぃ」

「じゃあ
 何処よって行こうか?」

「う〜ん」

「あの、新しく出来た
 甘いものの店あるじゃん
 あそこは?」

「さんせ〜いぃ」

「よ〜し・・・・・・
 って、またダイエットから
 遠のくわ・・・・・・」

「ま、ま、ダイエットは
 明日からっ、てね」

「そう言って、成功した人って
 いないと思うわ・・・・・・」

「きゃははっ」

「笑い事じゃ、ないっちゅうの」


2.

「およぉ
 何ぼんやりしてるのぉ?」

「あっ、いや、チョット
 考え事を・・・・・・」

「なに、なに、も・し・か・して・・・・・・
 恋の悩み? ね、そうでしょ?」

「ち、違うわよ
 そんなんじゃないって」

「わ〜、恋の悩みぃ〜」

「で、だれ?
 相手は誰なの?」

「違うって言ってるでしょ
 もう〜〜」

「こないだの、課題。あれよ。
 もうチョットなんだけど・・・・・・」

「な〜んだ、アンタが恋ってのも
 おかしいと思ったんだけどね」

「あっ、ひど〜い
 わたしだってね・・・・・・。あっ」

「えっ!? なに、なに!」

「な、なんでもな〜い」


3.

「ねっ、今度見に行く
 映画なんだけど・・・・・・」

「私は、なんでもいいよ」

「わたし
 アクション映画がみたいぃ」

「だめ、だめ
 こないだ見たでしょ」

「今日は
 コメディが見たい気分」

「あっ、そういえば
 昔の魔女と騎士の映画」
「リバイバルしてるでしょ?」
「私、あれチャント
 見た事ないんだ」

「あ、あれね」

「あっ、見たい見たいぃ」

「じゃ、けって〜い」

---初任務説明時-------------------------------
○シド学園長

シド学園長
「ああ、そうだスコール
 これを、忘れてました」
「呪われたアイテムですが
 力のある者が使えば
 大きな助けになるはずです」

シド学園長(2回目以降)

シド学園長
「初任務です、がんばりなさい」

○ガーデン教師

ガーデン教師
「合い言葉は
 『まだフクロウはいますよ』だ
 くれぐれも忘れないようにな」



Bガーデン・正門 (階段部分)
○私服女性2人組
会話パターン3種
1.

「ねぇ
 昨日のあれ見た?」

「見た、見た
 おかしかったよねぇ」

2.

「ねぇ
 帰りどっかよって行く?」

「いつもの所
 行こうか?」

「よし
 じゃあ、決まり」

3.

「ねぇ
 こないだのテストどうだった?」

「ん、もう
 超さいあく〜」

「難しかったよねぇ」



Bガーデン・正門 (広場部分)
○私服男性
会話パターン2種
1.

「俺さぁ
 このガーデン好きだぜ」
「ま、むかつく先生もいるけどな」

2.

「おまえたち見てると
 俺も『がんばらなきゃ』
 とか思うよ」



Bガーデン・学園長室
○シド学園長

シド学園長
「そうだ、スコール。
 君には、これを渡しておきましょう」
「『バトル計』です。
 メニューを開いてチュートリアルの
 ヘルプで『戦いの記録』が
 見られるようになります」
「これから先の戦いで
 役に立つかもしれません」

○シド学園長(2回目以降)

シド学園長
「ひそひそ・・・・・・
 (いつかじっくり話しましょう)」

○ガーデン教師

ガーデン教師
「今後、より多くのG.F.を使用することに
 なるだろうが・・・・・・」
「他ガーデン及び各国軍関係者の
 G.F.批判は無視するように!」


Bガーデン・パーティー会場
○キスティス

キスティス
「ん? 質問?」
 1.どこに集合だって?
 2.最後の命令って?
---1の場合----------------------------
キスティス
「私服に着替えをすませて
 【訓練施設入口】。いい?」
---2の場合----------------------------
キスティス
「ま、いろいろあるわけよ」

バラム
バラム・市街 (入口)
○ガソリンスタンド前の男女2人組
男性

「お? おまえガーデンの生徒か?
 学園祭、準備、進んでるか?」
「俺も、彼女と混ぜてもらうぜ。
 バンド演奏で乱入するから
 そんときはヨロシクな!」

2回目以降

「ただ、メンバー集めは
 これからなんだよな・・・・・・」


女性

「何でもやるけど、私はバラードが
 一番、得意かな。
 いい子がいたら、一緒に聴きに来て」

女性(PTが制服時)

「その制服
 カッコいいなぁ・・・・・・」
「そうだ、そういう衣装で
 舞台に立とうよ!」


○整備士

「兄ちゃん
 整備士に興味はないかい?」
「俺の腕を伝える弟子が欲しくてな
 実は、1人、目をつけていたんだが
 逃げられちまった」
「人には何の才能があるかわからないぞ?
 おまえに眠っている整備士の才能を
 開花させてみないか?」


○レンタカー受付

レンタカー受付
「今はねぇ、出払っちゃっているのよ
 ごめんなさいねぇ」
「かわりにタダで、レンタカーのお得なところと
 注意してほしいところを教えてあげるわよ」
 1.聞かせてくれ
 2.わかっている
---1の場合--------------------------
「レンタカーを借りると、モンスターが
 ウヨウヨいる街の外を自由に動けるのよ。
 観光には、まさにピッタリ」
「ただし、車を動かすためには燃料が必要で
 燃料がなくなると、当然、止まっちゃうわよ」
「燃料は車を借りた時に
 ひとつ、サービスしてるけど、なくなったら
 アイテムショップにも売っていると思うわ」
「最後に、街から出たらすぐバックしちゃって
 観光しないで帰って来ちゃったお客さんもいるから
 操作には、じゅうぶん、気を付けてね」

---2の場合--------------------------
そこで会話終了。



バラム・市街 (通路部分)
○椅子に座っている男性(ゼルがPTにいない)

「こうやって一休みしている間にも
 どっかしらでは戦争している」
「あんたたちを見ると思い出すよ。
 あんたたちには、いい迷惑だろうけどな」

○椅子に座っている男性(ゼルがPTにいる)

「おや、ゼルじゃないか。
 元気でやっているか?」

ゼル
「おうよ!
 俺はいつでも、バリバリ元気だ!」

「ディンさんに、顔を見せていけよ。
 何も言うことが無くても
 それだけで嬉しいことがあるもんだ」

○椅子に座っている男性(チビ暴れん坊のママと会話中)

「子供は、元気に越したことはない」
「ただ、元気過ぎて
 ゼルのようになっても、困るけどなぁ」


○チビ暴れん坊のママ(ディン邸を出て歩いている時(男性と会話前))

チビ暴れん坊のママ
「あの子ったら、
 また飛び出して!」
「車が来たら危ないって
 あんなに言っているのに!」


○チビ暴れん坊のママ(椅子に座っている男性と会話中)

チビ暴れん坊のママ
「はぁ・・・・・・」
「ディンさんの苦労が
 少しだけわかるように
 なってきましたわ」

「おお!
 ディンさんくらいになれば
 怖いものナシだろう」


---SeeD実地試験後(ゼルがPTにいる状態?)------------
○チビ暴れん坊のママ(椅子に座っている男性と会話中)

「今、目の前をあの子が
 台風のように通り過ぎていったぞ」

チビ暴れん坊のママ
「まったく、ぜんぜん
 落ち着きがなくて・・・・・・」

「それは、旦那の方に似たのかな?
 それとも、奥さんの方かな?」

チビ暴れん坊のママ
「あら!
 意地悪を言うんですね!」

○チビ暴れん坊のママ・2回目以降

チビ暴れん坊のママ
「ああ、ゼル」
「あなたのお母さんには
 本当に頭が下がるわ」

「顔ぐらい見せて行けよ、ゼル」


バラム・市街 (駅前部分)
○女性

「ねぇ、あなた
 いい体つきしているわね?」
「私、写真撮ったりしてるんだけど
 照明係なんて、やる気ない?」
 1.そんな気はない
 2.なんのために?
---1の場合--------------------------
「あ、そう。
 無理にとは言わないわ」
---2の場合--------------------------
「ガルバディアで大きなパレードがあるから
 私も行こうと思っているの」
「良い写真を撮って
 雑誌社に高く売りつけましょうよ」
-------------------------------------
2回目以降
「なに?
 まだ、なにか用があるわけ?」


○黒い服の男性

「参ったな。
 仕事の関係で、しばらくは
 バラムとティンバーを行ったり来たりだ」
「ティンバーってとこは
 でかいテレビが、街の中にあったり
 ここよりはずっと栄えてるんだがな」
「ここよりも、ずっと空気が悪くて
 いやになるよ」
2回目以降
「オレがガルバディア大統領だったら
 ドールなんかより
 ここバラムを占領するね」


○駅員

駅員
「ダイヤは、通常通りに
 運行してるのですが・・・・・・」
「どうも、ガルバディアからの
 観光客が少ないんですよね」
「私の経験から言うと
 こういう状況は・・・・・・」
2回目以降
駅員
「・・・・・・何事もなければいいのですが」


バラム・駅構内
○おじいさんとおばあさんの2人組
おじいさん

旅行者
「きみたちは、地元の人かね?」
 1.そうだ
 2.ちがう
---1の場合--------------------------
「ここにはバラムガーデンという
 大きな学校があるそうだねぇ」
「その学校に入った子供たちは
 徹底した英才教育を受けるんだとか」
「わたしは元教師でね。
 バラムガーデンの見学が一番
 楽しみなんだよ」
---2の場合--------------------------
「君たちも旅行者かぁ!
 ドールやティンバーには行ったのかい?
 さすがにガルバディアはないだろうねぇ?
「わたしは、若い頃、ガルバディアに住んでいたんだ。
 あの頃は、街には兵士たちがあふれていて
 今とは違う活気があったなぁ」
「おっとっと、長話はヤメ。
 そういう話は、また今度な」


おばあさん

「私たち、落ち着いた観光地と聞いて
 バラムを選んだのだけれど・・・・・・
 あらまぁ、イメージ通りの雰囲気だわ」
「ここの前は、ティンバーに滞在していたの。
 ガルバディアに占領されているわりには
 明るい雰囲気だったわよ」


○駅員

駅員
「バラムって小さな観光地だろ?
 だから、電車の本数は少ないし
 仕事は楽でいいんだけど・・・・・・」
「退屈で退屈で、眠くて死にそうだ!
 ・・・・・・何か事件は起きないかな?
2回目
「例えば
 『いつもご苦労さまです』とか言って
 綺麗なお姉さんが、花を持ってきてくれるとか・・・・・・」
「白いふきんに、お菓子を包んで
 『これ、お口にあいますかどうか』って
 マダムがいそいそと持ってくるとか・・・・・・」
「そんな事件を
 待っているのにっ!!!」
3回目以降
「実は、君も退屈なんでしょ?
 でも、授業は抜け出しちゃダメだよ」


バラム・民家 (奥の家)
老人
「このごろ
 手が震えていかんなぁ」
「釣りなんかも
 よう出来なくなってきたよ」
「昔はバラムフィッシュすらつりあげて
 このネコと山分けしたものだがね」

老人と少女
「むかしむかし。
 この世界ができたばかりのころ
 世界には『ハイン』という強い神様がいました」
女の子
「うんうん」
「神様は、それはそれは強かったのですが
 いろんな化け物と戦って疲れてしまいました」
「そこで、おまえや私のような『人』を作って
 かわりに働かせて、自分はゴロンと寝てしまいました」
女の子
「寝ちゃったんだ?」
「そうだよ。けれど、神様は起きてビックリしました。
 人がいつのまにか、たくさんになっていたからです」
女の子
「うん、世界にいっぱいいるものね」
「ハインは人を減らそうと考えて
 ひどいことに、子供を消していきました」
女の子
「わたしみたいな子供を・・・・・・?」
「そうだよ。怖い話だろう?
 ・・・・・・そのときのみんなも、もちろん怒ったのです」
「そして、ハインとの戦いが始まりました。
 人は小さいけれどね、たくさんの知恵を集めて
 とうとう、ハインを追いつめました」
女の子
「すごいね!」
「困ったハインはどうしたかと言うとね。
 自分の半分を人に与えて
 残りの半分になって、逃げてしまいました」
女の子
「そんなことできるの?」
「神様だったからね。
 そしてだね、結局ハインは
 人をだましたんだよ」
「ハインの強い魔法の力を持っているのは
 逃げてしまった半分の方だったんだ」
女の子
「ふーん。
 じゃあ、その逃げた半分は
 今も見つからないの???」
2回目以降
「そうだなぁ。
 すぐ近くにいるかもしれない。
 おまえのことを見ているかもな」

-女の子と男の子-
女の子
「今ね、広い世界の話をしていたの」

「素敵・・・・・・」

男の子
「世界地図を見てるんだよ。
 僕たちが、いかにちっぽけな
 存在かってことを考えようと思って」
2回目
「この地図を見てよ。
 ガルバディアという大国や
 エスタという謎の国・・・・・・」
「そして、
 滅びたセントラ・・・・・・」
男の子
「そのとき、どんなことがあって
 どんなふうに、今の世界が出来たんだろう?」
3回目以降
「僕は、歴史の裏にある
 本当の真実を知りたいと思うよ」


バラム・ディン邸

ゼルの母
「うちの暴れん坊は
 元気でやってる?」


ゼルの部屋に入ろうとする

「そっちはゼルの部屋ですよ。
 入ると、ゼルがうるさいから
 入らないでくださいね」


-奥の部屋-

チビ暴れん坊
「うーん、つまんないよ〜
 ゼル兄貴、遊びに来ないのかなぁ・・・・・・」


----SeeD実地試験終了後・ゼルがPTにいる場合------------------

○初めてディン邸に入った時
ゼル
「ただいまあ〜」

ディンお母さん
「あら、めずらしい!
 お友だちも一緒ね?」

ゼル
「ここ、俺んちなんだ。
 でも、あんまり、ゆっくりするんじゃねーぞ!」

○ディンお母さん

ディンお母さん
「あら、ゼル。
 どうしたの? 今日はお休み?」

ゼル
「いや、野外授業だ」

ディン母さん
「時々は帰ってきなさいね。
 顔を見せるだけでいいから」

 2回目以降

ディンお母さん
「ゆっくりしていきなさいね」


ゼルの部屋へ入ろうとする

ゼル
「おい、スコール!」
「そっちはオレの部屋だ!
 神聖だ! 立入禁止だ!」


バラム・市街 (ホテル前)
○少女

「あたしね、今度
 あのお魚さんの絵を描くの」
「お父さんに、青と水色のクレヨンを
 いーっぱい買ってもらうの」


○ホテルマン

ホテルマン
「海風が気持ちいいね」
「この坂道を駆け登って
 町中が潮の香りで満ちていく
 ・・・・・・そして・・・・・・」
「俺の車は、サビるってわけだ。
 この看板も、サビが目立ってきたな」


-チビ暴れん坊が少女を突き倒す時-

「キャッ!」

○ホテルマン

ホテルマン
「だ、大丈夫か?
 どこかすりむいたか?」

○少女

「ひどぉーーーーいーーーー」


バラム・ホテル
男性と受付の女性
※交互に話し掛けることで会話が進む
男性
「よぉ、兄ちゃん。
 ここは、いい町だなぁ」
「こんな町で隠居して
 左うちわで暮らしたいもんだよ」
「うちのうるさい女房も
 ここに住めば、少しは
 毒が抜けるんじゃないかな」
受付の女性
「こちらのお客さん
 ガルバディアからいらしたそうよ」
「優雅な話が聞けたわ。
 こんな田舎町と違って
 何でも流行り物がそろうんですって」
男性
「今度、何か買ってきてあげるよ。
 君のこと、気に入ったからね」
受付の女性
「ふふふ。期待しないで、お待ちしております」
「今度は、どうぞ、奥様もご一緒に
 いらして下さいね」
「きっと、この町のこと
 お客様以上に、お気に召すと思いますわ」
男性
「そうならいいけどなぁ。
 あいつは、浪費が生き甲斐だからなぁ・・・・・・」
「そして、俺は投資が生き甲斐さ。
 君に投資してみたいね」


バラム・港
「聞きました?奥さん」
「ディン奥さんの息子さん、
 今度、SeeD試験に挑戦するんですって」
「まぁ、あの暴れん坊が
 あの大変な難関に?」
「大丈夫なのかしら・・・・・・?
 ディンさんは、知ってらっしゃるのかしら?」
2回目
「うちの息子が言うには
 ゼルの合格率は50%そこそこ
 だそうですわよ」
「テストは、あれでしょう?
 力だけじゃないんでしょう?」
「そうそう!
 チームワークが求められる
 そうですもの」
「それに
 冷静な分析力と
 完璧な集中力と
 正しい判断力!」
「はぁ〜、
 大丈夫かしらねぇ」
3回目以降・奥の女性
「ディン奥さんは放任主義だから
 きっと何も言わないだろうけど」
「かわりに、私たちが心配しちゃうわ。
 ディン奥さんの心配の種を
 取り除いてあげたいじゃない?」
3回目以降・手前の女性
「はぁ〜、
 大丈夫かしらねぇ」

※キスティスがいる場合
ガーデン生徒
「先生も、俺と一緒に
 海でも見ねぇ?」
キスティス
「そうねぇ・・・・・・
 考えておくことにするわ」

犬の散歩中の女性
会話パターン2種
1.
「散歩係は
 妹と、一日交代よ」
「でも、このごろ
 うちの妹ったら
 散歩をサボってばっかり」
「今日も、いつの間にか遊びに行っちゃって
 どこにもいないんだから」
2回目以降
「今に、うちの妹
 この子に忘れられて
 しまうんじゃないかしら?」
「明日の散歩は、妹に
 やらせなくっちゃ」
2.
「ふつう、犬は鼻がきくって言うけど
 うちの子は全然ダメ」
「だから、軍用犬を失格になっちゃって
 うちの家が引き取ることになったの」
2回目
「ふぅ〜。
 もともと軍用犬だから、足も速いし
 散歩は大変〜」
3回目以降
「・・・・・・よしよし」

バラム・港(奥)
---SeeD実地試験直前--------------------------------
ガーデン・スタッフ
「どこへ行くつもりだ?」

キスティス
「ほら、早くあの船に乗りなさい!」

ガーデン・スタッフ
「問題のB班だな。
 ・・・・・・教官が若すぎるのも問題だ」

---SeeD実地試験直後--------------------------------
キスティス
「しばらく自由行動よ」
「お土産を買っていくも良し。
 反省会をするも良し。
 まあ、早く帰って休むのが一番ね」

ドール
----SeeD実地試験中------------------------------------
ドール・市街(浜辺近く)
男性生徒1(A班)
「ここはA班の担当だ。
 まかせてくれ!」

男性生徒2(A班)
「私語は禁止だろ? 減点されるから
 話しかけんなよ!」

セルフィ
「敵、いないみたいだね〜」

---ガルバディア兵との戦闘後--------------------
男性生徒1(A班)
「この辺にドール公国の
 情報ネット用のケーブルが
 あるはずなんだけど・・・・・・」

男性生徒2(A班)
「情報ネットワークシステムで
 常に最新の情報を手に入れること!」
「これが電波を使えない
 俺たちの時代の戦術ってわけだ」
「だから、あんたたちB班と違って
 俺たちの任務は、頭使うんだぜ!」

スコール
「後方支援か・・・・・・退屈そうだな」

ゼル
「オレたちは最前線でヒーローに
 なってやるぜ!」

「これだからイヤなんだよな。
 脳味噌が筋肉で出来てる奴は・・・・・・
 早く自分たちの持ち場へ行けよ!」

セルフィ
「やっぱり、敵いたね〜。
 A班の担当は情報収集だから〜
 敵の相手は、よろしくぅ〜」


ドール・市街(パブ前)
サイファー
「楽しんでるか、スコール?」

---ガルバディア兵との戦闘後-----
男性生徒1(C班)
「ここはC班の担当だ。
 あとはまかせて・・・・・・」
「・・・・・・ってほど強くないから
 遠慮せずに、君たち戦っていいよ」

男性生徒2(C班)
「1人腹痛で帰っちゃって
 メンバー足りないんだよな〜」
「あっ・・・・・・いや、別に
 この店で食ってたからじゃないよ」


ドール・市街(噴水広場)
サイファー
「ぼやぼやしてないで近くに敵が
 いないか見て来るんだ」

※電波塔方面へ行こうとすると
ゼル
「この先はオレたちの担当じゃないぜ」
「担当地域から離れるのは
 命令違反じゃないのか?」

サイファーに報告後・電波塔方面へ行こうとする前
ゼル
「なんてこった!」
ゼル
「・・・・・・こりゃ、さすがに退屈だぜ」
ゼル
「いいのかよ、これで!」


ドール・市街(浜辺近く)
ドール
ドール
ドール