FF4攻略&交流 EX-POTION 攻略チャート9(DS版)
※マップについては時間が無いため当面はSFC版のものを流用し、アイテムの変更等について注釈を入れる形にする予定です。
チャート9のDS版へ暫定対応途中。
幻獣神の洞窟
※シナリオ上は必ずしも訪れる必要はありません。
幻獣神の洞窟へは魔導船入手後に行くことができる。
場所は月面で円形になっている場所の中央の洞窟。
リディアがリヴァイアサンを習得している場合、バハムートと戦闘することができる。
- 洞窟を奥に進む。
B2FとB3Fの途中の3ヶ所でベヒーモスとの強制戦闘があります。
ベヒーモスは基本は通常攻撃のみですが、通常攻撃に対してカウンターで「たたかう」、魔法に対してカウンターで「ミールストーム」(全体を瀕死にする)を使ってきます。
魔法については召喚魔法ではカウンターは喰らいません。
後衛などがすぐに殺されやすい場合などは、セシル以外をわざと黄色状態にしてセシルが常にかばうようにし、その上でセシルにブリンクを使うなどして回避したりダメージを軽減すると楽に戦えます。
[追記]ベヒーモスにはストップは効かないものの、麻痺は有効なため、「ホールド」や「かげばしり」などで麻痺状態にしてしまえばカウンターを完全無視出来ます。
ただし、倒すまでに一旦麻痺の効果が切れると思われるのでその点には注意。
- 最深部でバハムートに話しかけるとBoss:バハムートとの戦闘。
バハムート(HP:????、EXP:36080、17000ギル)
バハムートはカウント5から開始してカウント0になったらメガフレアを使ってきます。
基本的にバハムートの攻撃はコレだけなので、発動直前に全員が防御してしまえば、2000程度HPがあれば全員耐えられるかと思われます。
リフレクで跳ね返せなくはなりましたが、攻撃がメガフレアだけなので特に苦戦することも無いでしょう。なお、バハムート撃破後に幻獣の町へ行き、ポーチカの母に話しかけるとデカントアイテム「リフレクかんつう」が入手できます。
詳しくはデカントアイテムについて参照。 - バハムートに勝利するとリディアが召喚魔法「バハムート」習得。
§B1F : 踏破で「きんのリンゴ×1」を入手
§B2F : 踏破で「きんのリンゴ×1」を入手
§B3F : 踏破で「きんのリンゴ×1」を入手
- 幻獣神の洞窟 B1F
- げんじのこて
- げんじのたて
- 幻獣神の洞窟 B2F
- げんじのよろい
- げんじのかぶと
- 幻獣神の洞窟
- あんこくまどうし
- つきのめがみ
- まじんへい
- スカルドラゴン
- ぎんりゅう
- きんりゅう
- ベヒーモス
- バハムート

備考
バブイルの巨人
- バブイルの巨人内部に入ったら、道なりに奥へ進んでいく。
- セーブポイントの次のマップの橋の上でBoss:ゴルベーザ四天王との戦闘。
スカルミリョーネ→カイナッツォ→カイナッツォ→バルバリシア→ルビカンテの順番で1体ずつ戦闘になる。
スカルミリョーネ
基本的に通常攻撃のみ。攻撃間隔は遅め。
通常攻撃に対してカウンターで「のろいのうた」(全体にスロウ)を使ってくる。
イフリートあたりを主力にしつつ、補助魔法で守りを固めて準備すると良いでしょう。
カイナッツォ
通常攻撃にたいしてカウンターで「ホールド」を使ってくることがある。
魔法にたいしてカウンターで「サイレス」を使ってくることがある。
他にスロウ、スリプルを使う。
前回と同じく水を集め始めたら即雷属性の魔法を使いましょう。
バルバリシア
召喚の「ドラゴン」が有効。
ミールストームを喰らうと全員が瀕死になるので即回復を。
その他、「ゆびさき」(徐々に石化)などを使用。
ルビカンテ
相変わらず、マントを開いたあとの「かえんりゅう」が強力。
通常攻撃のカウンターで「ファイラ」「ファイガ」を使うことがある。
「かえんりゅう」に耐えられるなら特に問題ないでしょう。
- 更に奥に行くとBoss:せいぎょシステム+ぼうえいシステム+げいげきシステムとの戦闘になります。
この後、月の民の館の光を調べると、フースーヤに使っていたデカントアイテムの数に応じてデカントアイテムが1〜3個(「せいしんは」「まほうぜんたいか」「フェニックス」)が貰えます。
この戦闘前までにフースーヤに必要ないデカントアイテムを2つ使っておくと良いでしょう。
詳しくはデカントアイテムについて参照。制御システム+防衛システム+迎撃システム(EXP:43999、19999ギル)
従来は防衛システムを倒した上で迎撃システムを残していましたが、DS版では迎撃システムの「透過レーザー」の威力が大きいため、迎撃システムを倒して防衛システムを残した方が楽に戦えます。
防衛システムは属性攻撃をことごとく吸収してくれるので、制御システムの弱点である雷属性で攻めると楽。
「ラムウ」と「らいじん」で攻撃すると良い。
やることがないと思われるのでセシルもちまちまと制御システムを殴らせましょう。
- 戦闘後、イベントになる。
途中の操作できる場面では、家を出て右上の池の近くにいる人物に話しかける。
次に、家に戻って倒れている女性に話しかけるとイベント進行。
- 戦闘後フースーヤPT離脱、カインPT再加入。これで最終PTメンバーとなります。
§巨人の首 : 踏破で「エクスポーション×3」を入手
§巨人の胸 : 踏破で「ばんのうやく×5」を入手
§巨人の腹 : 踏破で「エーテルドライ×1」を入手
§巨人内部の通路 : 踏破で「エリクサー×1」を入手
- バブイルの巨人 巨人の胸
- しゅりけん
- ハイポーション
- エーテル
- アラーム
- よいちのや
- バブイルの巨人 巨人の腹
- ソーマのしずく
- ぎんのリンゴ
- バブイルの巨人 巨人内部の通路
- エリクサー
- バブイルの巨人
- きかいへい
- きかいほう
- きかいりゅう
- きょじんへい
- サーチャー
- てっきへい
- ラストアーム
- ゴルベーザ四天王

- せいぎょシステム

- ぼうえいシステム

- げいげきシステム

備考
月の地下渓谷
- 魔導船で月に行き、月の民の館のクリスタルルームの中心より月の地下渓谷へ。
- 月の地下渓谷の各地でボスを倒すことで強力な武具が入手できる。(※1)
- 最深部にいくとイベント後にBoss:ゼロムスとの戦闘。
ゼロムス(HP:?????)
最初はダメージを与えられないが、クリスタルを使用すると正体をあらわして本番。
まず「ブラックホール」で魔法効果を打ち消して来るので、ジャンプで回避できるカイン以外を強化する意味はあまりなし。
体を揺らした次のターンに全体に大ダメージ+スリップ効果の「ビッグバーン」を使ってくる。
その他、アスピル、「ワール」(全体を瀕死にする)、「メテオ」などを使用。
魔法に対してカウンターで「フレア」を使うことがある。
ビッグバーンは前兆で簡単に判断できるので、カイン以外全員防御させれば十分耐えられるでしょう。
問題は、ある程度HPが減ってから使ってくる「メテオ」で、防御していないと死者が沢山出る可能性があるので、常に2人程度は防御させておくと立て直しがやりやすいと思われます。
- ゼロムスに勝利するとエンディングへ。
- デカントアイテム「げんかいとっぱ」を入手し、クリアデータを保存できる。
クリアデータをロードすることで、いくつかのアイテムを引き継ぐことが出来ます。
ただし、引き継ぎについては最大合計3周までなので注意!
引き継がれるアイテムは、
1.未使用のデカントアイテム
2.未使用の召喚魔法アイテム4種
3.各色のしっぽ(※ネズミのしっぽは引き継がない)
4.しっぽ交換装備(アダマンアーマー、オニオン装備)
5.HP・MPの最大値アップアイテム(金・銀のリンゴ、ソーマのしずく)
となります。
なお、装備については、ラスボス戦で装備していたものも引き継ぐのでアダマンアーマーを装備したままでもOKです。
また、デカントアビリティについては使用したものは習得したキャラが習得した状態で引き継ぎとなります。
リディアのアイテム習得の召喚魔法4種も習得のまま引き継ぎになります。
他にはデブチョコボでの各種データ、ネミングウェイのイベント進行度、マップ踏破率、ポーチカのミニゲーム関連などが引き継ぎになります。
(※1) 入手できる武具とそれを守るボスについては以下の通り。
ムラサメ → Boss:はくりゅう(HP:?????、EXP:39639×5、21000ギル)
ほとんどの属性攻撃を吸収してしまうので、攻撃は無属性のものにしましょう。
「たたかう」に対してカウンターで「スロウ」を使うことあり。
ほとんど通常攻撃のみだが、「ミールストーム」(全体を瀕死にする)を使う。
主力はカインの「ジャンプ」やリディアの「フレア」などで攻撃。
スロウを喰らうと面倒なのでエッジは分身して「防御」でもさせておきましょう。
セシルだけが攻撃を受ける状態にしてブリンクで避けるなどしておけば後は楽に行けるはず。
ラグナロク → Boss:ダークバハムート(HP:?????、EXP:72999、24000ギル)
まず「メガフレア」を使ってくるので、出来るだけ全員防御を。
次のターンはリフレクを自身に使い、その次のターンでフレアを反射して使ってくる。
その後、リフレクが切れるまでひたすら反射「フレア」を使ってくる。
リフレクが切れた後、「たたかう」→「かいふく」を使った後、「リフレク」→「フレア」のパターンへ。
物理攻撃にたいしてカウンター「たたかう」を使うことがある。
魔法攻撃にたいしてカウンター「フレア」を使うことがある。
召喚魔法にたいしてカウンター「メガフレア」を使うことがある。
最初の「メガフレア」に耐えられれば、後は「フレア」に耐えることさえ出来れば良い。
カウンターの「フレア」「メガフレア」が痛いので、攻撃は物理攻撃主体で。
その際、カウンター対策で「ブリンク」を使っておきましょう。
ホーリーランス → Boss:プレイグ(HP:?????、EXP:40399、22000ギル)
戦闘開始直後に全員に死の宣告を使ってからヘイストでカウントをはやめてくる。
ヘイスト後はプロテス、シェルなどを使った後、「かいふく」で毎ターン2300程度自己回復する。
PTの死の宣告状態のキャラが減ったら再び「死の宣告状態」→「ヘイスト」のパターンとなる。
普通にやるとカウントが同時に進んでしまうので、1、2人はわざと自分で攻撃させて戦闘不能にした上で復活させる。
そうすることで全員が同じカウントであることを避けられる。
カインはジャンプ中はカウントが進まないので、ひたすらジャンプでOK。
回復を上回るダメージを与えていかないといけないので、ヘイスト状態を利用してカウントが3程度までは攻撃していった方がいい。
死の宣告以外では死なないので、後は上手く行動を回して行ければ良いでしょう。
リボン → Boss:ルナザウルス(HP:?????、EXP:55200、23000ギル)
最初に「くさいいき」を使ってきて味方全体を状態異常にしてくる。
基本の行動パターンは「くさいいき」→「たたかう」→「くさいいき」→「たたかう」→…の繰り返し。
通常攻撃を当てると、カウンター「リフレク」で、その後は反射での「バイオ」を使ってくる。(要するにオリジナル版のパターン)
行動パターンの切り替えなどについては現在調査中。
とりあえず、ダイヤ装備一式あれば、セシルに関しては混乱以外は無効化できる模様。
何はともかく「くさいいき」連発では辛いので、素早さが足りているなら先制でエッジあたりに通常攻撃させて、バイオモードに持っていくと良いでしょう。
マサムネ → Boss:タイダリアサン(HP:?????、EXP:60399、25000ギル)
戦闘開始後は「おおつなみ」→「おおつなみ」と使ってくる。
魔法攻撃にたいしてカウンターで「ブレイズ」を使ってくる。
2回の「おおつなみ」の後は基本的に「たたかう」のみ。
ある程度した後に「おおつなみ」が来たが、頻度は低い模様。
カウンターの「ブレイズ」を使われないように物理攻撃中心で。
ブリンクで回避するようにしていけば問題ないでしょう。
§B1F : 踏破で「ハイポーション×10」を入手
§B2F : 踏破で「エーテル×5」を入手
§B3F : 踏破で「エクスポーション×5」を入手
§B4F : 踏破で「エーテルドライ×3」を入手
§B5F : 踏破で「アラーム×3」を入手
§B6F : 踏破で「エリクサー×1」を入手
§B7F : 踏破で「クアールのひげ×3」を入手
↓セーブポイントのある部屋に「コテージ」の宝箱追加。
§B8F : 踏破で「きんのすなどけい×3」を入手
§B9F : 踏破で「ひかりのカーテン×3」を入手
↓マップ下の宝箱の中身が「ギサールのふえ」→「きんのすなどけい」に変更。
§B10F : 踏破で「ほしのすな×3」を入手
↓マップ左の宝箱の中身が「ふうましゅりけん」→「エリクサー」に変更。
§B11F : 踏破で「つきのカーテン×3」を入手
※全てのマップを踏破した場合、デカントアイテム「トレジャーハント」を入手。
- 月の地下渓谷 B1F
- くろしょうぞく
- 月の地下渓谷 B2F
- ファイアビュート
- けんじゃのつえ
- ドラゴンシールド
- 月の地下渓谷 B3F
- ムラサメ
- ドラゴンのこて
- ドラゴンヘルム
- ドラゴンメイル
- 月の地下渓谷 B4F
- ほしくずのロッド
- アルテミスのや
- エリクサー
- エクスポーション
- しろいきば
- 月の地下渓谷 B5F
- クリスタルのたて
- まもりのゆびわ
- クリスタルのこて
- クリスタルメイル
- しろのローブ
- クリスタルヘルム
- あかいきば
- まもりのゆびわ
- ラグナロク
- 月の地下渓谷 B6F
- アルテミスのや
- ふうましゅりけん
- きんのリンゴ
- コテージ
- ミネルバビスチェ
- 月の地下渓谷 B7F
- ホーリーランス
- リボン
- リボン
- 月の地下渓谷 B8F
- ふうましゅりけん
- マサムネ
- 月の地下渓谷 B9F
- エリクサー
- ギサールのふえ
- 月の地下渓谷 B10F
- ふうましゅりけん
- ふうましゅりけん
- 月の地下渓谷
- あんこくまどうし
- つきのめがみ
- まじんへい
- スカルドラゴン
- ぎんりゅう
- きんりゅう
- ベヒーモス
- ブルードラゴン
- レッドドラゴン
- アーリマン
- サウルスゾビー
- リルマーダー
- プリンプリンセス
- フェイズ
- ゼムスマインド
- ゼムスブレス
- はくりゅう

- ダークバハムート

- プレイグ

- ルナザウルス

- タイダリアサン

- ゼロムス

備考