FF3攻略&交流 EX-POTION シナリオテキスト Chapter7
ドーガの館
「だれじゃ!
「ここを まどうしドーガのやかたと
しってのことか!
ものども!かかれ!!
「ニャー!
ムムっ もしやそなたたち・・・・???
ムムッ! そなたたち ひかりの4せんしじゃな。
そうか クリスタルは にんげんに そのちからを
ゆだねたのじゃな・・・・
ならば はなさねばならぬことがある・・・・
このよに くらやみを もたらそうとしているもの
それはザンデじゃ。
ザンデはかつて わしとおなじしに まなんでおった。
だいまどうし ノアにじゃ。
ノアは しぬとき わしに そのまりょくを
ウネに ゆめのせかいを そして ザンデに
にんげんとしての いのちをくださった。
だがザンデは それが ふふくで このちを さった。
そして こだいのたみが つくりだした そうちと
つちのクリスタルの ちからを りようして
あの だいじしんを おこしたのじゃ。
『でも つちのクリスタルはゴールドルが・・・・
「ゴールドル? ああ あれは わしがつくった
きんを うみだす クリスタルじゃ。
つちのクリスタルは まだどこかにねむっておる。
ザンデは ひかりのちからを ふうじた。
そして くらやみをよびだし みずからのちからと
しようとしているのじゃ。
かなしいことじゃ・・・・
なんとしても とめなければならぬ!
さあ わしもおまえたちに ちからを かそう。
ドーガがパーティーにくわわった。
「ここを まどうしドーガのやかたと
しってのことか!
ものども!かかれ!!
「ニャー!
ムムっ もしやそなたたち・・・・???
ムムッ! そなたたち ひかりの4せんしじゃな。
そうか クリスタルは にんげんに そのちからを
ゆだねたのじゃな・・・・
ならば はなさねばならぬことがある・・・・
このよに くらやみを もたらそうとしているもの
それはザンデじゃ。
ザンデはかつて わしとおなじしに まなんでおった。
だいまどうし ノアにじゃ。
ノアは しぬとき わしに そのまりょくを
ウネに ゆめのせかいを そして ザンデに
にんげんとしての いのちをくださった。
だがザンデは それが ふふくで このちを さった。
そして こだいのたみが つくりだした そうちと
つちのクリスタルの ちからを りようして
あの だいじしんを おこしたのじゃ。
『でも つちのクリスタルはゴールドルが・・・・
「ゴールドル? ああ あれは わしがつくった
きんを うみだす クリスタルじゃ。
つちのクリスタルは まだどこかにねむっておる。
ザンデは ひかりのちからを ふうじた。
そして くらやみをよびだし みずからのちからと
しようとしているのじゃ。
かなしいことじゃ・・・・
なんとしても とめなければならぬ!
さあ わしもおまえたちに ちからを かそう。
ドーガがパーティーにくわわった。
ドーガの館の人々との会話
ザンデさまも いいひとだった。
でも だいまどうし ノアが じぶんには
にんげんのいのちという つまらないものしか
くれなかったといって ここをでていったのです。
でも だいまどうし ノアが じぶんには
にんげんのいのちという つまらないものしか
くれなかったといって ここをでていったのです。
あのだいじしんは ザンデさまが ひきおこした
ものだと ドーガさまに ききました・・・・
ものだと ドーガさまに ききました・・・・
ウネさまは ゆめのせかいを まもるため
サロニアの みなみにある ほこらで
ねむりについています。
サロニアの みなみにある ほこらで
ねむりについています。
ドーガさま。
えっ?まさか まほうじんのどうくつに
はいられるのですか??
やめてくださいっ! あそこはきけんです!!
えっ?まさか まほうじんのどうくつに
はいられるのですか??
やめてくださいっ! あそこはきけんです!!
まほうじんのどうくつは やみのせかいに
つうじます。 やみのかいぶつが うじゃうじゃ
いるのです。
ああ ドーガさま どうか ごぶじで!
つうじます。 やみのかいぶつが うじゃうじゃ
いるのです。
ああ ドーガさま どうか ごぶじで!
このつぼには まほうのみずが はいっています。
クリスタルのけいじをうけた あなたがたなら
いきかえったり たいりょくをかいふくしたり
できるはずです。
クリスタルのけいじをうけた あなたがたなら
いきかえったり たいりょくをかいふくしたり
できるはずです。
ドーガとの会話
ドーガ「まほうじんは いじげんにつうじている。
そこには エウレカのかぎがあるのじゃ。
そこには エウレカのかぎがあるのじゃ。
ドーガ「エウレカとは そのむかし にんげんには
ちからがおおきすぎて あつかえなかった
ぶきが ふういんされた きんだんのち。
いまこそ そのちからが ひつようなのじゃ
ちからがおおきすぎて あつかえなかった
ぶきが ふういんされた きんだんのち。
いまこそ そのちからが ひつようなのじゃ
魔方陣の洞窟
ドーガ「ついたか・・・・
はやくしなければ・・・・
わしの いのちも もうそんなに ながくは
ないようじゃ。
ドーガ「さあ まず おまえたちのふねノーチラスに
まほうをかけ うみのそこに いけるように
しよう・・・・
ゼハピド ムウー カイネ!
ドーガが まほうで ノーチラスを うみのそこに
いけるようにしてくれた!
サロニアのみなみ・・・・
2ほんづののみさきの かいていに ねむる
ときのしんでんにいくのじゃ・・・・
そこには ノアのリュートがあるはず・・・・
『ノアのリュート?
「ゆめのせかいにも ひびきわたる まほうの
リュートじゃ。 それをつかい ウネを
ゆめのせかいから つれてくるのだ。
わしは いまから エウレカへのかぎを
とりにいく!
おまえたちは ウネをおこし きょだいせん
インビンシブルを てにいれるのだ!
さあ いけ!
ノアのリュートで ウネをおこすのじゃ!
また あおう! さらばじゃ!!
まほうじんのどうくつは もうすぐ きえる。
おまえたちを そとにワープさせてやろう。
ウネによろしくな!
またあおう ひかりのせんしたちよ!
はやくしなければ・・・・
わしの いのちも もうそんなに ながくは
ないようじゃ。
ドーガ「さあ まず おまえたちのふねノーチラスに
まほうをかけ うみのそこに いけるように
しよう・・・・
ゼハピド ムウー カイネ!
ドーガが まほうで ノーチラスを うみのそこに
いけるようにしてくれた!
サロニアのみなみ・・・・
2ほんづののみさきの かいていに ねむる
ときのしんでんにいくのじゃ・・・・
そこには ノアのリュートがあるはず・・・・
『ノアのリュート?
「ゆめのせかいにも ひびきわたる まほうの
リュートじゃ。 それをつかい ウネを
ゆめのせかいから つれてくるのだ。
わしは いまから エウレカへのかぎを
とりにいく!
おまえたちは ウネをおこし きょだいせん
インビンシブルを てにいれるのだ!
さあ いけ!
ノアのリュートで ウネをおこすのじゃ!
また あおう! さらばじゃ!!
まほうじんのどうくつは もうすぐ きえる。
おまえたちを そとにワープさせてやろう。
ウネによろしくな!
またあおう ひかりのせんしたちよ!
ドーガの館の人々との会話 (魔方陣の洞窟クリア後)
ウネさまは ゆめのせかいを まもるため
サロニアの みなみにある ほこらで
ねむりについています。
サロニアの みなみにある ほこらで
ねむりについています。
そうですか ドーガさまは エウレカのかぎを
とりに いじげんへと いってしまわれたのですね。
ああ どうかごぶじで・・・・
とりに いじげんへと いってしまわれたのですね。
ああ どうかごぶじで・・・・
ウネの館の人々との会話
オウム「ウネは ゆめのせかいの しゅごしゃ。
ここで ずっと ねむっている。
おきないよ! どうやっても!!
ゆめのせかいから でてこない!!!
ここで ずっと ねむっている。
おきないよ! どうやっても!!
ゆめのせかいから でてこない!!!
ドーガの村の人々との会話
ここは ドーガのむら。
このむらでうっている まほうは みな
ドーガさまが こだいより よびおこした
まほうです。
このむらでうっている まほうは みな
ドーガさまが こだいより よびおこした
まほうです。
サロニアの地下迷宮 オーディーンとの会話
「だれだ? わたしを ふかきねむりから めざめ
させようとするものは・・・・
オーディーンが おそってきた!!
させようとするものは・・・・
オーディーンが おそってきた!!
オーディーン「ひかりのせんしたちよ・・・・
わたしのちからを つかうがよい!
しょうかんまほう カタスト をてにいれた!
わたしのちからを つかうがよい!
しょうかんまほう カタスト をてにいれた!
時の神殿
ときに ふうじられた まぼろしのリュート
ノアのリュートが うたをかなでだした・・・・
ノアのリュートを てにいれた。
ノアのリュートが うたをかなでだした・・・・
ノアのリュートを てにいれた。
ウネの館 (ノアのリュート入手後)
オウム「そのリュートは もしかして
ノアのリュート?
もし そうなら ウネをおこせるかも・・・・
ノアのリュート?
もし そうなら ウネをおこせるかも・・・・
ノアのリュートを ひいた・・・・
ゆめのせかいにも とどくという そのねいろが
へやに ひびきわたる・・・・
ウネ 「ムニャムニャ・・・・
ふあー!
オウム「すごい すごい! ウネがおきた!
ウネ 「あーよくねた!
さあ オウムよ わたしのかたに おのり!
オウム「あいあいさー!
ウネ 「さあ ねおきの たいそうだよ!!
ウネ「ゆめのせかいより ウネ けんざん!!
ファッファッファッファ!!!
ゆめのせかいにも とどくという そのねいろが
へやに ひびきわたる・・・・
ウネ 「ムニャムニャ・・・・
ふあー!
オウム「すごい すごい! ウネがおきた!
ウネ 「あーよくねた!
さあ オウムよ わたしのかたに おのり!
オウム「あいあいさー!
ウネ 「さあ ねおきの たいそうだよ!!
ウネ「ゆめのせかいより ウネ けんざん!!
ファッファッファッファ!!!
ウネ「あたしがウネだよ!
いままで ずっと ゆめのせかいにいたんだ。
このせかいは ひさしぶりだよ。 あーあ!
こっちも なかなか いいもんだね!!
おっと あんたたちのことは ゆめのなかで
ドーガにきいてるよ。
まさか ザンデがそんなことをするなんて・・・・
とにかく
まず きょだいせんを てにいれなきゃ
どこにも いけない。 きょだいせんは
やまを こえることができるんだ。
きたにある こだいいせきに あるはずだよ。
それじゃでかけるとするかい。
さあ いくよ!
『えっ?
ウネ「なに!? まさか ばあさんといっしょは
いやだとでもいうんじゃないだろうね!
『い いいえ そういうわけじゃ!
ウネ「なら いいけどね!?
パーティーにウネが くわった。
「おっと いけない わすれないうちに
これを わたしておこう。
ほのおのきば を うけとった。
『これは・・・・?
「おまえさんたちが もっている 2ほんのきば
そして このきば これはみんな ザンデが
よびだした4つのぞうを ゆいいつ たおせる
ものなんだ。 なくしちゃダメだよ。
きばは もう1ぽんある。 つちのきばだ。
それを てにいれるためにも きょだいせんが
ひつようなのさ。 さあ いくよ!
ウネに ほのおのきばを もらった。
いままで ずっと ゆめのせかいにいたんだ。
このせかいは ひさしぶりだよ。 あーあ!
こっちも なかなか いいもんだね!!
おっと あんたたちのことは ゆめのなかで
ドーガにきいてるよ。
まさか ザンデがそんなことをするなんて・・・・
とにかく
まず きょだいせんを てにいれなきゃ
どこにも いけない。 きょだいせんは
やまを こえることができるんだ。
きたにある こだいいせきに あるはずだよ。
それじゃでかけるとするかい。
さあ いくよ!
『えっ?
ウネ「なに!? まさか ばあさんといっしょは
いやだとでもいうんじゃないだろうね!
『い いいえ そういうわけじゃ!
ウネ「なら いいけどね!?
パーティーにウネが くわった。
「おっと いけない わすれないうちに
これを わたしておこう。
ほのおのきば を うけとった。
『これは・・・・?
「おまえさんたちが もっている 2ほんのきば
そして このきば これはみんな ザンデが
よびだした4つのぞうを ゆいいつ たおせる
ものなんだ。 なくしちゃダメだよ。
きばは もう1ぽんある。 つちのきばだ。
それを てにいれるためにも きょだいせんが
ひつようなのさ。 さあ いくよ!
ウネに ほのおのきばを もらった。
ウネとの会話
ウネ「きょだいせんは やまをこえることが
できるんだ。 つちのきばを てにいれる
ためには ぜったい ひつようなのさ。
さあ こだいいせきに いくよ!
できるんだ。 つちのきばを てにいれる
ためには ぜったい ひつようなのさ。
さあ こだいいせきに いくよ!
ウネ「きょだいせんの なまえは インビンシブル。
こだいびとたちが つくった ふねだよ。
こだいびとたちが つくった ふねだよ。
古代遺跡
ウネ「わたしに まかせておき!
ゆめのせかいの いわを ぶつけてやれば
アダマンタイトといえども じげんのはざまに
きえてしまうはずさ。
あぶないから そこで みておいで・・・・
ウネ「フウ フウ・・・・
やっぱり としよりには こたえるね・・・・
さあ さきをいそぐんだ。この おくには
きょだいせん インビンシブルがあるはずだよ
ゆめのせかいの いわを ぶつけてやれば
アダマンタイトといえども じげんのはざまに
きえてしまうはずさ。
あぶないから そこで みておいで・・・・
ウネ「フウ フウ・・・・
やっぱり としよりには こたえるね・・・・
さあ さきをいそぐんだ。この おくには
きょだいせん インビンシブルがあるはずだよ
古代遺跡の人々との会話
どうくつが アダマンタイトで うまって
しまい さきにすすめなくなってしまったのだ。
しまい さきにすすめなくなってしまったのだ。
じしんで アダマンタイトのかべがくずれたんだ。
あのさきには われわれの せんぱつたいが
いるはずなんだが・・・・
あのさきには われわれの せんぱつたいが
いるはずなんだが・・・・
われわれは こだいいせきを はっくつちょうさ
している!
している!
しょうにんのれんちゅうは こだいいせきから
けんや よろいを こっそりもちだしては
うりにだしている。
けんや よろいを こっそりもちだしては
うりにだしている。
この こだいいせきには なにか とほうもない
ものが あるようなきがする・・・・
ものが あるようなきがする・・・・
いせきで はっけんされた えには どれも
きょだいな ふねのようなものが えがかれて
いるのだ。
きょだいな ふねのようなものが えがかれて
いるのだ。
ウネとの会話 (古代遺跡でアダマンタイトを壊した後)
ウネ「ノアが ザンデにあたえた にんげんとしての
いのちこそ さいこうのものなんだけど・・・・
ザンデには わからなかったんだね・・・・
いのちこそ さいこうのものなんだけど・・・・
ザンデには わからなかったんだね・・・・
ウネ「つちのきばがある あんこくのどうくつは
アムルのきたにある あながいっぱいあいた
やまのなかだよ。
アムルのきたにある あながいっぱいあいた
やまのなかだよ。
インビンシブル
「よーし しゅっぱつだ。
さあ かじをとって
いくよー!
ホーホー!!
さあ かじをとって
いくよー!
ホーホー!!
ウネ「いいかい よーく おぼえておくんだよ。
その うしろの かいだんからおりれば
ちじょうに もどれる。 また のるときは
ちじょうの かげにたって エーだ。
それと エーボタンで エンジンが
こうそくかいてんになって やまを
こえることができるんだ。
ビーボタンはていし。 ひとやすみだ。
かじを とれば うんてんできる。
わかったかい?
ウネ「ほれ ついておいで!
ウネ「これは じどうはんばいきみたいなもんだよ。
ギルで アイテムを かうことができる。
つよい ぶきなんかも そろってるはずさ!
ウネ「それと うしろに わたしが まほうで
デブチョコボをよんどいたよ。
どーれ でておいで!
でぶチョコボ とうじょうー!
ウネ「うしろにある ベッドでやすむことも
できるよ。
ウネ「ドーガがよんでる・・・・
『えっ?いってしまうの?
ウネ「ああ。 あとは あんたたちだけで
やりとげなきゃ ならないよ。
まず アムルのきた あんこくのどうくつに
ねむる つちのきばを てにいれるんだ。
そしたら ドーガのやかたにおいで。
おまえさんたちに わたすものがある。
ウネ「がんばるんだよ!
また ドーガのやかたであおうね!!
それじゃあね!
ウネとわかれた。
その うしろの かいだんからおりれば
ちじょうに もどれる。 また のるときは
ちじょうの かげにたって エーだ。
それと エーボタンで エンジンが
こうそくかいてんになって やまを
こえることができるんだ。
ビーボタンはていし。 ひとやすみだ。
かじを とれば うんてんできる。
わかったかい?
ウネ「ほれ ついておいで!
ウネ「これは じどうはんばいきみたいなもんだよ。
ギルで アイテムを かうことができる。
つよい ぶきなんかも そろってるはずさ!
ウネ「それと うしろに わたしが まほうで
デブチョコボをよんどいたよ。
どーれ でておいで!
でぶチョコボ とうじょうー!
ウネ「うしろにある ベッドでやすむことも
できるよ。
ウネ「ドーガがよんでる・・・・
『えっ?いってしまうの?
ウネ「ああ。 あとは あんたたちだけで
やりとげなきゃ ならないよ。
まず アムルのきた あんこくのどうくつに
ねむる つちのきばを てにいれるんだ。
そしたら ドーガのやかたにおいで。
おまえさんたちに わたすものがある。
ウネ「がんばるんだよ!
また ドーガのやかたであおうね!!
それじゃあね!
ウネとわかれた。
ウネとの会話 (インビンシブル内)
ウネ「4ほんのきばは ザンデがりようしている
こだいびとのぞうを こわせるんだ!
ぞうの むこうにある シルクスのとうに
ザンデはいるはずだ。
こだいびとのぞうを こわせるんだ!
ぞうの むこうにある シルクスのとうに
ザンデはいるはずだ。
ファルガバードの人々との会話
ここは あんこくけんを きわめようとするものが
あつまってできたむら ファルガバード。
あつまってできたむら ファルガバード。
あんこくけんは くらやみのもつ きょうふを
こくふくしたものだけが あつかえる けんだ。
まけんしにしか つかえんよ。
こくふくしたものだけが あつかえる けんだ。
まけんしにしか つかえんよ。
まぼろしの まけん マサムネが
どこかにあるというが・・・・
ぜひ てにしてみたいものだ。
どこかにあるというが・・・・
ぜひ てにしてみたいものだ。
アムルのきたにある あんこくけんのどうくつにすむ
まものには あんこくけんしか きかないという。
なんにんか しゅぎょうに でかけたが
かえってきたものはいない。
まものには あんこくけんしか きかないという。
なんにんか しゅぎょうに でかけたが
かえってきたものはいない。
はるかむかし まけんと せいけんの りょうほうを
きわめ すべての ぶきをつかいこなせたのもが
いたという・・・・
たしか そのしょうごうは にんじゃ・・・・
きわめ すべての ぶきをつかいこなせたのもが
いたという・・・・
たしか そのしょうごうは にんじゃ・・・・
あんこくけんいがいで たたかえば ぎゃくに
ぶんれつする かいぶつが いるのです。
ぶんれつする かいぶつが いるのです。
この どうくつの かいぶつは あんこくけんでしか
たおすことは できん!
おまえたちには むりじゃ。
たおすことは できん!
おまえたちには むりじゃ。
この きくいちもんじ に ふさわしいものを
さがしておるんだが・・・・
おぬしたちに この まじゅうを たおせるかな?
さがしておるんだが・・・・
おぬしたちに この まじゅうを たおせるかな?
しのびを倒した後
ほほー おみごと!
では この きくいちもんじを さずけよう。
きくいちもんじを もらった!
では この きくいちもんじを さずけよう。
きくいちもんじを もらった!
きょうふを すてさるのだ。
そうすれば やみもまた ちからをかしてくれる。
そうすれば やみもまた ちからをかしてくれる。
暗黒の洞窟
『つちのきばだ・・・・
「ながきにわたる ふういんを やぶるものは
だれだ!
なにかが 4にんを おそった!!
「ながきにわたる ふういんを やぶるものは
だれだ!
なにかが 4にんを おそった!!
ヘカトンケイルを倒す
つちのきばを てにいれた!
『さあ ドーガとウネのまつ ドーガのやかたへ
いかなくては。
『さあ ドーガとウネのまつ ドーガのやかたへ
いかなくては。
暗黒の洞窟の人々との会話
わたしは しゅぎょうのため ファルガバードから
ここへきた。 このどうくつの かいぶつは
ふつうのけんでは たおせん。 ぎゃくに
ぶんれつしたりもするのだ。
ここへきた。 このどうくつの かいぶつは
ふつうのけんでは たおせん。 ぎゃくに
ぶんれつしたりもするのだ。
「・・・・
『だいじょうぶですか?
「・・・・わたしの あんこくけんは まだまだ
みじゅくだったようだ・・・・
ここであったのも なにかのえん。
これを うけとってくれ・・・・
こてつを うけとった。
『だいじょうぶですか?
「・・・・わたしの あんこくけんは まだまだ
みじゅくだったようだ・・・・
ここであったのも なにかのえん。
これを うけとってくれ・・・・
こてつを うけとった。
ドーガの館
さあ こっちだ・・・・ わしとウネでおまえたちに
よういしたものを さずけよう!!
よういしたものを さずけよう!!
ドーガの洞窟
ドーガのこえだ・・・・
「このどうくつをぬけて わしとウネのもとに
きてくれ!
「このどうくつをぬけて わしとウネのもとに
きてくれ!
ドーガ「よくきた! エウレカのかぎを
かんぜんなものに するのじゃ・・・・
わしとウネ ふたりとたたかい
そして たおすのじゃ!
ウネ 「わたしたちと たたかうのよ!
『えっ?!
そんなことできない!!
「よくきくのだ。 むかし・・・ ひとには
そのちからが おおきすぎて あつかえなかった
ぶきが エウレカに ふういんされた。
いまこそ それが ひつようなのだ!
そして エウレカへいくためには かぎが
ひつようだが それを つくりだすためには
わしたちの たたかいがうみだす エネルギーが
ひつようなのじゃ。
『だめだっー!
なんといわれても ドーガ ウネ あんたたちと
たたかうわけにわいかない!!
「わからずやめ!
それなら これでどうだっ!
わしを たおさねば おまえが しぬぞ!!
ドーガがおそってきた!
かんぜんなものに するのじゃ・・・・
わしとウネ ふたりとたたかい
そして たおすのじゃ!
ウネ 「わたしたちと たたかうのよ!
『えっ?!
そんなことできない!!
「よくきくのだ。 むかし・・・ ひとには
そのちからが おおきすぎて あつかえなかった
ぶきが エウレカに ふういんされた。
いまこそ それが ひつようなのだ!
そして エウレカへいくためには かぎが
ひつようだが それを つくりだすためには
わしたちの たたかいがうみだす エネルギーが
ひつようなのじゃ。
『だめだっー!
なんといわれても ドーガ ウネ あんたたちと
たたかうわけにわいかない!!
「わからずやめ!
それなら これでどうだっ!
わしを たおさねば おまえが しぬぞ!!
ドーガがおそってきた!
ドーガ戦後
『ドーガ! しなないでくれ!!
ウネ「つぎは わたしのばんだ! いくよ!!
『やめろ ウネ!
たたかうきはない!!
ウネ「ゴチャゴチャいってるんじゃないよ。
だいじょうぶ からだは しんでしまっても
たましいは ほろびはしない・・・・
さあ いくよ!
ウネ「つぎは わたしのばんだ! いくよ!!
『やめろ ウネ!
たたかうきはない!!
ウネ「ゴチャゴチャいってるんじゃないよ。
だいじょうぶ からだは しんでしまっても
たましいは ほろびはしない・・・・
さあ いくよ!
ウネ戦後
『ドーガ! ウネ!
ドーガ「さあ これで エウレカのかぎが
かんせいした。 これをもっていくのだ・・・・
エウレカのかぎを てわたされた。
『ドーガ!!
ドーガ「しんぱいするな。 わしらの からだは
なくなってもこころは うしなわれない・・・・
さあ 4つのぞうに まもられた
シルクスのとうへ いくのだ。
やみをよびだそうとしている ザンデを
とめるのだ。 おまえたちならできる。
エウレカのいりぐちはシルクスじょうに・・・・
かんせいした。 これをもっていくのだ・・・・
エウレカのかぎを てわたされた。
『ドーガ!!
ドーガ「しんぱいするな。 わしらの からだは
なくなってもこころは うしなわれない・・・・
さあ 4つのぞうに まもられた
シルクスのとうへ いくのだ。
やみをよびだそうとしている ザンデを
とめるのだ。 おまえたちならできる。
エウレカのいりぐちはシルクスじょうに・・・・
ウネ「これを わたさなきゃね・・・・
シルクスのかぎだ。 シルクスのとうの
ふういんされたとびらを あける かぎだよ。
・・・・・・・・
いつでも あんたたちを みまもっているよ。
ザンデのこと たのんだよ・・・・
・・・・
『ウネ!!
シルクスのかぎを うけとった。
シルクスのかぎだ。 シルクスのとうの
ふういんされたとびらを あける かぎだよ。
・・・・・・・・
いつでも あんたたちを みまもっているよ。
ザンデのこと たのんだよ・・・・
・・・・
『ウネ!!
シルクスのかぎを うけとった。
ドーガの館の人々との会話 (ドーガ・ウネ戦後)
ドーガさまと ウネさまが しんでしまうなんて・・・・
シクシク・・・・
おねがいです。 ふたりのためにも このせかいの
ひかりを とりもどしてください!
シクシク・・・・
おねがいです。 ふたりのためにも このせかいの
ひかりを とりもどしてください!
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