FF3攻略&交流 EX-POTION シナリオテキスト Chapter4

難破船

だいじしんが おこったちょくごに
せかいは うみに しずんでしまった・・・・
ちょうど ふねにのっていたんで わしは
たすかったんじゃ。
いきのこったのは わしと おくにねちる
むすめだけじゃよ。
あのむすめは いたきれにしがみついて
ひょうりゅうしていたんじゃ。

エリア「うーん・・・・ うーん・・・・

エリアに何か回復アイテムを使う
エリア「あなたは・・・・こ ここはどこ?
    えっ! あなたがたの こころのなかにある
    その ひかりは・・・・!
エリア「あなたがたは クリスタルに ちからを
    さずけられた せんし・・・・
    クリスタルは せんしをえらんだのね!
    よかった・・・・
エリア「わたしのなまえは エリア。
    みずのしんでんの みこです。
『いったい どうしたんだ?
「ああ せんしたちよ・・・・
 つちのちからが あのだいじしんを
 おこしたのです。 そして みずのクリスタルは
 ちちゅうふかく しずみました。
 つちのちからに ひきこまれたのです。
 みずのちからに まもられていた ひとびとは
 いしにされ たいりくは うみにしずみました。
 わたしを みずのしんでんに つれていって!
 そこにある みずのクリスタルのかけらを
 しずんでしまった クリスタルに ささげれば
 のろいが とけるかもしれない・・・・
『でも そのからだで・・・・
「だいじょうぶです。 それより せかいを
 すくわなければ・・・・ ゴホッ・・・・ おねがい!
 わたしを みずのしんでんにつれていってください
『わかりました
「ありがとう!!

エリアが パーティーにくわわった。

難破船での会話


じいさん「むすめさん・・・・ だいじょうぶかい?
エリア 「おじいさんありがとう!
じいさん「なんの。 それより きをつけてな!

エリアとの会話


エリア「みずのしんでんに つれていってください。
    そこに クリスタルのかけらが あるはず
    です・・・・

エリア「みずのどうくつには ふういんされた
    とびらがあります。 クリスタルのかけらが
    あれば とおれるはずだけど・・・・

水の神殿

「よかった! まだ このかけらのなかには
 ひかりが のこっているわ。
エリアは クリスタルのかけらを そっと
てにとった!
「さあ しんでんの きたにある どうくつに
 いきましょう。

エリアとの会話


エリア「わたしなら みずのどうくつの とびらの
    ふういんを とくことができます。
    このクリスタルのひかりを あてれば・・・・

水の洞窟

「この とびらは みずのさいだんに だれも
 はいれぬように つくられたものです。
 みずのみこにしか あけることはできません。
エリアは ひざをつき なにかをいのる・・・・
とびらの ふういんが きえた。
エリア「さあ いきましょう。

「さあ みずのクリスタルよ。
 ひかりを とりもどして!
エリアが クリスタルのかけらに わずかにのこる
ひかりを クリスタルにあてる・・・・
「あぶないっ!
「うっ・・・・
『エリア!!
「キャラ4    ・・・・
『エリア・・・・!!!
「ひかりのせんしすら いっしゅんにして けしさる
 のろいのや を よけるとは
 うんのいい やつよ。
 おれは みずのクリスタルをわり 2どとその
 ひかりがもどらぬよう ザンデさまにつかわされた
 クラーケン! しねい!!
かいぶつが おそってきた!!

クラーケンを倒した後
『エリアっ・・・・!
「・・・・みずのクリスタルに ひかりがもどったのね。
 ありがとう あなたがたのおかげ・・・・うっ・・・・
『エリア! しゃべるな!
「さあ これを うけとってください。
 みずのちからがもつ しょうごうを・・・・
エリアから みずのちからがもつ しょうごうを
うけとった!
『エリア しっかりしろ!
「いいえ わたしは もうだめ・・・・ さあ いって
 ください・・・・ わたしのためにも やみを
 ふりはらい このせかいにふたたび へいわを・・・・
『エリア・・・・!
「さようなら・・・・
『エリアーっ!!
『じしんだ! にげろ!!
『だめだ! エリアをのこしてなんて・・・・!
『あぶないっ!
『ウワァー・・・・!

エリアとの会話


エリア「かけらに のこった ひかりを
    クリスタルにあてれば そのちからが
    よみがえり せかいを うみのそこから
    もどすことができるかもしれません。

エリア「クリスタルは あなたたちを
    えらんだのね・・・・ わかります。
    とても あたたかい ひかりをかんじるわ。
    やさしさと つよさを もった・・・・

「きがついた? みっかも ねむりつづけていたのよ
『ああ。 ありがとう。 ここは・・・・?
「ここは みずのまち アムル。みずのしんでんに
 たおれていたのを おじいちゃんが みつけたのよ
『そうか みっかも・・・・